観葉植物        


アジアンタム

 
   特徴と生長の様子

      針金のように細い茎の先に、繊細なイメージの薄い葉がたくさんつきます。

      いかにも涼しげで、夏にぴったりなイメージではないでしょうか。

   育て方のポイント

      置き場所

        室内ではレースのカーテン越しの日光に当てて育てます。

        夏に屋外に出すときは半日陰に置きます。耐陰性もありますが、暗い場所に長く置くと、間延びして

        軟弱な株になってしまいます。

      水やり

        春から秋は表面の土が乾く前に与え、冬は乾いてから与えます。

        乾燥すると葉がチリチリになり枯れてしまうので、まめに霧吹きで霧水を与え、夏は葉にも


       水を与えましょう。

      肥料

        春に緩効性肥料を与えるか、春から夏に薄めの液体肥料を与えます。

     
 病害虫対策

        まれにアブラムシが付くことがあります。屋外に出した株はナメクジの被害に注意します。


      一口メモ

        ベランダに出しておいて、強い光にあてすぎ、葉がチリチリになってしまったことがあります。


      そういう時は、思いきって土のぎりぎりまで切ってしまい、ビニール袋に入れて保湿し、

        日陰に置いておくと、1ヶ月ほどで新芽が出てきます。
  健康と癒しの時間〜TOP

  アロマテラピー

  お風呂

  ダイエット

  食事

  ハイドロカルチャー

  観葉植物

  毎日のデトックス

  運動  






横浜の動物園

横浜の公園 

イソフラボン


頭痛

便秘
  

冷え性


筋肉

ストレス



My Profile


リンク集
   Copyright(c)     健康と癒しの時間   All right reserved