観葉植物        


アロエ

 
   特徴と生長の様子
    
       明治の頃に日本に導入され、古くから親しまれている多肉植物です。

       愛称では「医者いらず」と呼ばれ、胃痛や火傷、湿疹などの民間薬としても利用されていますね。

       アロエ・ベラはロゼット状の株姿になり、苦味が少ないので食用としても利用されています。

   育て方のポイント

      置き場所
 
        室内では日光が当たるところに置きましょう。

      水やり

        乾燥には強く、土がやや乾いてから水を与えましょう。冬は土の表面が乾いてから与えます。

        水をごく控えめにして霜にあてなければ、0℃近くの低温にも耐えます。


     
 一口メモ

        伊豆の方を車で走っていると、そこかしこにアロエの群生が見られます。

        風土、気候があっているのでしょうが、それにしても丈夫。私も猫の額ほどの、北側の庭に

        植えていますが、全く枯れる気配はありません。
  
        おまけに、胃痛がするときなど、茎を少し刻んで千切りにし、オブラートに包んで飲むと

        治まったりするので、とても重宝しています。
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