観葉植物        


金のなる木〔クラッスラ〕

 
   特徴と生長の様子
 
       肉厚の葉の形が硬貨に似ていることから、金のなる木と呼ばれています。

       葉に斑が入る“花月錦”や、葉のふちが赤くなる“紅尾花月”など種類も多く、近頃はクラッスラの

       名前で、色々な種類がミニ観葉植物として出回っています。

       順調に育つと2〜3年で鉢に比べて株が大きくなり、倒れやすくなります。一回り大きな鉢に

       植え替えましょう。

   育て方のポイント

      置き場所

        日当たりの良い場所が適します。耐陰性もありますが、光が足りないと間延びした株に

        育ちます。

      水やり

       乾燥には極めて強く、乾かし気味に育てます。春から空秋は表面の土が乾いてから与えます。
  
       冬は表面の土が乾いてから2〜3日たって与えれば十分です。



     
 5年以上経って大きく成長すると花が咲くそうなのですが、うちのクラッスラは

        は3年目で、 まだ、花にはお目にかかったことがありません。

        本当に咲くのか楽しみです。
        
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