☆健康のための生活習慣            

生活習慣


仰向けになって寝る→心臓の負担を軽くする

  
  
  私たち人間は健康なときほど頭を枕の中心にのせ、上を向く仰向けの姿勢で寝ているそうです。

  仰向けに寝ていれば、上を向いている姿勢からもわかるように、心臓を全く圧迫しないですみます。

  仰向けは、寝ている間に全身に必要な酸素を十分に運んでくれる、まさに理想的な寝姿なのです。

  でも、一晩中同じ姿勢で寝ているひとはほとんどいません。横を向いたり

  うつ伏せになったりするのは自然なことですから、それは気にする必要はなしです。


  
 頭が枕からはずれないことも大切。目覚めたときに枕の真ん中にあると、パーフェクトです。

     背中を丸めて横向きで寝ている。こんな姿勢をするとき、私たちはちょっと疲れ気味。
   
     横向き自体はそれほど心配しなくていいのですが、いつも左側を下にしている人は、


     要注意。ご存知のように心臓は左胸にあるため、これを下にして寝続けると心臓に負担が

     かかってしまうからです。心当たりのある人は、まず向きを右側にかえるようにしてみましょう。
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