☆健康のための生活習慣                     

かけ湯は足先から心臓の負担を軽くする

  
   かけ湯もせずにいきなり湯船に入るのはマナー違反というだけでなく、実は体にも悪いのです。

   というのは、かけ湯をしないでお湯につかると、お湯の温度になれていない肌や心臓に、

   予想以上に刺激を与えてしまうからです。

   かけ湯で先に体の汚れをおとしておけば、お湯も汚れませんし、体がお湯の温度に慣れるので、

   かかる負担がグンと軽くなります。

   かけ湯は「心臓から遠いところから」が基本ですから、足や手からかけ始めます。

   熱いお湯をいきなり胸元にかけると、心臓に負担がかかるだけでなく、急な刺激を受けて

   交感神経が活発になり、せっかくの入浴タイムにリラックスできなくなってしまうので

   気をつけましょう。
      
     健康と癒しの時間〜TOP

     アロマテラピー

     おふろ

     ダイエット

     食事

     ハイドロカルチャー

     観葉植物

     毎日のデトックス

     運動
  






横浜の動物園

横浜の公園 

イソフラボン


頭痛

便秘
  

冷え性


筋肉

ストレス


My Profile



リンク集


   Copyright(c)     健康と癒しの時間   All right reserved