☆健康のための生活習慣            

生活習慣


寝る前や起きたときに軽く運動する→目覚めをよくする

 
   できるだけ心身の緊張をほぐしておいたほうが、私たちの体は眠りにつきやすくなります。

    軽く体を動かす程度の運動は、筋肉の緊張をほぐしてくれるうえ、副交感神経を刺激し、

    心身をリラックスさせる効果があります。また寝起きも、同じように軽い運動で体をほぐすと

    目覚めがスッキリ。

    ただし注意したいのは、運動の程度。激しい運動をしてしまうと、

    筋肉や神経に緊張を強いる結果に なってしまい、逆に目が冴えて眠れなくなってしまいます。

    朝起きたときも同じこと。いきなり激しい運動をせずに、軽く体を動かす程度にとどめてください。

  
         運動といってもこんな軽いものでOK

   1.布団の上などに座り、胡坐をかきお腹で大きく行きをすい、ゆっくりと吐く。 2〜3回

   2.そのままの姿勢で、大きく両手を上に伸ばすようにして、万歳のポーズを2〜3回

   3.立ち上がり、弾みをつけないようにして、前方に体を倒す。この前屈を3〜4回繰り返す

   4・今度は、上半身を後ろにゆっくりとそらしていく。ムリしない程度に3〜4回くりかえす

   5・最後に、もう一度布団の上に座り、仕上げとして首をゆっくりとまわす。

    右回り、左回りとそれぞれ3〜4回。

     健康と癒しの時間〜TOP

     アロマテラピー

     おふろ

     ダイエット

     食事

     ハイドロカルチャー

     観葉植物

     毎日のデトックス

     運動
  






横浜の動物園

横浜の公園 

イソフラボン


頭痛

便秘
  

冷え性


筋肉

ストレス


My Profile



リンク集


   Copyright(c)     健康と癒しの時間   All right reserved