☆健康のための生活習慣            

生活習慣


朝起きたら布団の中で伸びをする→目覚めをよくする

 
   私たちは大きく伸びをするとき、同時に大きく息を吸い込みますね。

    実は、この深呼吸が大切なのです。というのも深呼吸をしようとすると、自然とおなかで大きく

    息を吸って吐く腹式呼吸をすることになります。

    起きぬけの腹式呼吸は、眠っていた全身の筋肉や交感神経にとっては、マッサージのような

    役目をするのです。

    心地よい刺激を受けて目覚めた体は、スムーズに動き始めることができるのです。

    さらに伸びは、自分自身の気持ちに「起きた」というカツを入れる効果もあるそうです。



    目覚めをよくしたいなら、人間の睡眠のリズムを知っておくのが得策です。

      私たちの眠りには、脳の眠りのノンレム睡眠と、体の眠りのレム睡眠があり、この2つが

      1セット1.5時間のサイクルで繰り返されています。
 
      脳波的に深い眠りに属するノンレム睡眠の後、浅い眠りといわれるレム睡眠が続く構成に

      なっているので、このレム睡眠の最後のころに起きると、以外にスッキリ目覚めます。

      11時に寝た場合、5時、6時半、8時がベストな起床時間となります。

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