☆健康のための生活習慣            

生活習慣


大股で歩く→肥満防止に

 
  歩幅が狭いと体重を左右に移動させるだけで、筋肉をさほど使わなくても歩けてしまうものです。

  ところが、大股で歩くと蹴りだすときに、ふくらはぎやひざなどの筋肉をしっかり使うことになります。

  又、片足できちんと体重を支えなくてはならないので、全身のバランスをとることにもつながります。

  同じ距離を歩く場合、大股で歩いたほうが、歩数は少なくなるものの、運動量は多くなるのです。

  この歩き方を続けていると、だんだん体が引き締まって筋肉がつき、メリハリのあるボディラインに

  変わってきます。

  さらにエネルギーを消費する場所
筋肉なので、同じ距離を歩いても、筋肉のある人のほうが、

  エネルギー消費量も結果的に多くなると、いいことずくめなのです。


   
 ゆっくり歩くよりも、早く歩くほうが自然と大股になるものです。

      そして速く大股で歩くためには、しっかり腕を振って全身の筋肉を使わなければ

      なりません。改めて、ウォーキングに出かけなくても、買い物などに行くときに歩くペースを

      少し上げるだけで効果的な運動になります。
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