☆健康のための生活習慣            

生活習慣


おふろ上がりにストレッチをする→肥満防止に

 

  疲れて硬くなった筋肉をジワーっと伸ばし、柔軟性を高めるストレッチ運動をすると、

  筋肉痛がとれるだけでなく、関節の動く範囲が広くなってケガをしにくくなります。

  そればかり出なく、筋肉や関節がやわらかくなると血行がよくなるため、新陳代謝が高まり、

  体脂肪が燃えやすくなるという効果もあります。

  血行が悪い体は、隅々まで十分に酸素が供給されないため、皮膚が荒れたり、シミができたり。

  また脳の疲れも取れず、疲労感が残りやすいのです。

  それらを解消するのにストレッチは最適。ふだん体が硬くても、おふろ上がりなら気持ちも体も

  リラックスして、柔軟性が高まっています。

  ムリをせず、気持ちがいいと感じる範囲でゆっくりと筋肉を伸ばしましょう。


   太ももを伸ばす

      正座の状態から、ひざと足先を少し開き、両手を後ろにつく。

      息を吐きながら上体をゆっくり後ろに倒し,肘をくつ。一呼吸して、できれば上体を完全に

      倒して床につける。ゆっくりと元にもどる。

  
 肩の筋肉の緊張をとり、関節をやわらかくする

     左腕を頭の後ろに回し、右手で左腕の肘を持つ。左のひじが頭の真後ろにくるように右手で

     引き寄せる。腕をかえて同様に右腕のストレッチも。

    股関節を開く

     両足の裏を合わせ、つま先を両手でつかみ、背筋を伸ばして座る。

     かかとを引き寄せ、息を吐きながら、ゆっくりと上体を前に倒していく。

  
 太もも内側のストレッチ
 
    片足を内もも側に曲げたまま開脚し、伸ばした脚のほうに状態を横向きに倒す。

    倒すほうの脚のかかとを突き出すとよく伸びる。反対側の脚も同様に行なう。

   
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